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区政でとりくむ7つの優先課題

各項目をクリックしてください。詳細が表示されます。

① 住み慣れた区内で老後を安心して過ごす特別養護老人ホームの増設

② 介護の窓口「おとしより相談センター」を核に「身近な福祉の窓口」づくり

③ 児童館は地域のなかの育ちの場、存続にとりくみます

④ 職員・保育士や設備の状況など、「保育の質」を大切にします

⑤ 行政・地域・学校が連携した「子どもの貧困」対策を進めます

⑥ 地位を元気に。「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定にとりくみます

⑦ 大事な個人情報を扱うマイナンバー制の運用をチェック、監視します

大事な個人情報を扱うマイナンバー制の運用をチェック、監視します

2016年1月からマイナンバー制(新たな国民総背番号制)の運用が始まります。

個人情報の漏洩・流出や、個人情報が商業利用されないように、運用を厳重にチェック、監視します。

地域経済を元気に! 「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定に取り組みます

区内外の民間事業者に委託・発注している公共事業は、価格だけで入札を決めてしまえば、下請け労働者の給与削減とサービスの低下というツケが住民に跳ね返ってきます。
公共施設の建設や補修・耐震工事から、あいキッズ、保育園、図書館などの運営・・・一日8時間、月に20時間仕事をするこれらの民間事業労働者に、年収288万円=月給24万円=時給1500円を支払うのは多すぎですか? それとも適正ですか?
この公共機関の時給スタンダードが適正に決められると、社会が変わり、あなたの給与も適正になっていきます。
地域の経済に欠かせない中小企業が公正・適正な利益を得る、同時に働く人たちの賃金も引き上げられる -そうなれば、地元地域での消費に回るおカネの循環が生まれます。
小山ひろゆきは、板橋区での公契約条例の導入を、板橋区の地域経済の活性化にむけた重要施策として提案し、推進します。

行政・地域・学校が連携した「子どもの貧困」対策を進めます!

「子どもの貧困」に日々むきあい、問題解決に直ぐ動くことのできる学校常勤のスクールソーシャルワーカー制度をぜひとも導入します。

職員・保育士や設備の状況など「保育の質」を大切にします!

保育は子どもたちのためのもの。子ども中心の「ゆとりある」保育、必要な子どもに必要な保育が行き届くよう保育環境を整備します。

区の責任で「保育の量」とともに職員・保育士や設備の状況など「保育の質」を把握し、確保します。

認可・認可外の保育料格差の解消を進めます。
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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