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行政・地域・学校が連携した「子どもの貧困」対策を進めます!

「子どもの貧困」に日々むきあい、問題解決に直ぐ動くことのできる学校常勤のスクールソーシャルワーカー制度をぜひとも導入します。

職員・保育士や設備の状況など「保育の質」を大切にします!

保育は子どもたちのためのもの。子ども中心の「ゆとりある」保育、必要な子どもに必要な保育が行き届くよう保育環境を整備します。

区の責任で「保育の量」とともに職員・保育士や設備の状況など「保育の質」を把握し、確保します。

認可・認可外の保育料格差の解消を進めます。

児童館は地域のなかの育ちの場、存続にとりくみます!

放課後をどこで過ごすかは、子どもたち自身の選択の権利を尊重しなければなりません。

児童館が廃止されると、子どもたちは小学校を利用した「新あいキッズ」しか居場所がなくなってしまいます。

板橋区が進めようとしている児童館廃止(小学生を閉め出す「新たな施設」への再編・統合)の見直し、子どもたちが自由に過ごすことのできる地域の育ちの場としての児童館を存続させます。

介護の窓口・おとしより相談センターを核に「身近な福祉の窓口」づくり

介護の窓口となる「おとしより相談センター」(地域包括支援センター)の委託事業者による利用者の囲い込みが問題となっています。
利用者の選択する権利が損なわれてはいないか、区内の現状を調査し是正します。

介護の窓口の使い勝手を良くするために、改善の拠点として区の直轄の「おとしより相談センター」の開設をめざします。

また、この「おとしより相談センター」や「社会福祉協議会」を核にしながら、介護・医療・福祉が連携したワンストップ型の「身近な福祉の窓口」を提案し、具体化します。

住みなれた区内で老後を過ごす特別養護老人ホームの増設を

区内には特別養護老人ホームが13ヵ所(そのうち区営は2ヵ所)しかありません。

入所を希望しながらも入ることのできない人(待機者)は、1600人にも達します。待機ができないという状況であれば、遠いところの施設を探すしかありません。

住みなれた区内で老後を過ごすことができるよう特別養護老人ホームの増設にとりくみます。
土地の確保については、板橋区内の都有地、国有地を活用することで可能となります。
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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