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最後に街の声&私の政策を!

防災・仕事・子育て・介護  いまこそ助け合い!
くらしに切実な街の声を区政にしっかりと反映させます!

区民の皆様からこんな声をききました
◆生活に欠かせない飲み水の放射能汚染が、とくに不安。
◆原発事故では、ちゃんとした情報を出して欲しい。
◆停電に備え、公共施設に太陽光パネルを設置してはどうか。
◆幹線道路の街灯が点いていない。夜間の運転で歩行者を認識しずらい。
◆防災無線スピーカーが聞こえない。幼いお子さんのいる方が、「もしものとき、私たちには情報が届かず、死ねというの!」と怒っていた。
◆高校卒業後、ずっとバイト。なかなか正社員として就職できない。
◆もう何年も契約社員のまま。いつ契約が切られるか心配で眠れない。
◆大手スーパーの攻勢におされて、個人商店の経営はとても大変。
◆店舗が一つなくなると、商店街としては大打撃。町全体が暗くなる。
◆この不況による経営難で、仕事仲間がつぎつぎ廃業。
◆役所の関係で仕事を請け負っていたが、あまりにも安すぎて生活していけない。
◆保育園に入れず、不況で夫の収入が減っているのにパートに出ることもできない。
◆無認可保育園は、保育料が高くて、毎日預けられない。
◆今度の法改正で、軽度の要介護者は家事援助が利用できなくなると聞いた。今後の生活が不安。
◆認知症の父親を介護した。還暦をすぎての介護だったので、体力的にも精神的にもつらかった。
◆介護の事務にかかわる統一された文書フォーマットが区にはない。煩雑で非効率な事務が多く、本来の仕事に影響が出てしまう。
◆電車の座席、横浜市営地下鉄のように、全席優先席にしてはどうか。
◆障がい者の雇用があまりにも少ない。国家資格や専門的な技術があっても就職は難しく、自立したくてもできない。
◆区議会議員は、いったい何をやっているのか見えてこない。
◆区民に姿をみせるのは選挙のときだけ。こんなことで「住民自治」といえるのか。
◆「議員報酬」と「議会に出席した日ごとに支給される日当」がある。二重取りでは?
◆区議会は行政の追認機関ではないはず。議員提案の条例があまりにも少ない。


私の政策
防災・安全最優先!
①震災・原発事故で被災し、区内に避難してこられた方々の生活支援策を強化します。
②災害や緊急時への備えとして、飲料水確保を重視します。緊急時の飲料水等の配給では、乳児のいる家庭には区職員が直接訪問して届けるシステムをつくります。
③災害時避難場所となる区の学校・施設には、自家発電のための太陽光パネルを設置します。
④防災無線スピーカーの聞こえ方をきめ細かくモニタリングし、緊急情報がもれなく伝わるよう改善します。
⑤「想定外」が起きないよう避難体制を再チェックします。

仕事に安心を!
①「いたばし若者サポートステーション」の機能強化で、若者へのきめ細かい就職支援体制を確立します。
②区内企業と若者の出会いの場、合同面接会の開催回数を増やします。
③区内の企業と社会起業家の育成支援にとりくみます。
④各地に広まる商店街の日曜百均市。区でも導入のあり方を検討します。
⑤買い物や散歩の途中にくつろげる休憩・腰かけスポットを設置します。
⑥公契約条例制定をめざします。

くらしに安心を!
①認可保育園・学童クラブを増設します。
②軽度の要介護への、生活・家事支援を維持します。
③急増する老老介護、認知症や1人暮らしのお年寄りを支援する在宅サポートの拡充にとりくみます。
④地域包括支援センターを地域福祉の核として、機能強化をはかります。
⑤介護現場をもっと働きやすくする環境整備にもとりくみます。介護にかかわる文書事務の効率化・規格化を進めます。
⑥電車の全席を優先席とするよう求めていきます。
⑦障がい者の就職支援・生活支援を拡充します。

議会改革!
①区民と区議が直接対話する、定期的な「区議会報告会」の実施をめざします。
②「議員評価制度」の具体化にとりくみます。
③土曜議会の開催や、各地域センターで会議の動画を放送します。
④議会のチェック機能を強化します。行政の契約について、区民の目線でしっかり点検、精査します。
⑤定例議会ごとに『区議会レポート』を作成し、HPその他を活用して広く地域にお届けします。
⑥議員報酬や政務調査費の使いみちを公開します。
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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