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小山ひろゆきを支える会/政策

小山ひろゆきと一緒に板橋区政を考え、実現していきませんか?
ボランティアも募集しています。ご連絡下さい!

小山ひろゆきを支える会

TEL&FAX 03-3962-1426
メール  koyama_hiroyuki@biscuit.ocn.ne.jp

板橋事務所 板橋区板橋2-64-10 新生ビル501・社民党内

【一人ひとりが大切にされる板橋区を目指します!】

小山ひろゆきは、子どもや高齢者、障害者、女性、そして額に汗して働く多くの人たち、働きたいと思っている人たちが、けっして置き去りにされることのない板橋区政を目指して日々まい進しています。

今、板橋区では、「経費削減」の名のもとに行政・公共サービスが大きく削られ、私たち区民にとって本当に使い勝手の良いものかどうか、はなはだ疑問です。

先行き不安定な時代だからこそ、板橋区民にとって一番身近な板橋区政がますます大切になります。

1.子どもたちがのびのび育つことのできる子育て環境をつくる。

2.高齢者が安心して利用することのできる介護環境をつくる。

3.バリアフリーでエコな都市環境をつくる。

4.人権が尊重され、誰もが「参画」することのできる社会環境をつくる。

5.働く人や中小企業が優先される経済環境をつくる。


そのための行政・公共サービスを再構築しなければなりません。

また、2011年に起こった福島第一原発事故は、私たちに大きな不安をもたらしました。今もなお日々大量の汚染水が出ている現状があります。また、原発が再稼働した場合、板橋区内が再び「核燃料輸送車」の通過経路となってしまいます。もし万が一、多くの核燃料を積んだトラックが事故を起こしたらと思うと恐ろしくてたまりません。
核燃輸送車

隣り合わせの危険や不安から、私たちの子どもや孫を守り、安全、安心の未来を残すため、自然エネルギーへの転換を板橋区政が積極的に後押しし、脱原発・クリーンエネルギーの板橋区へと進んでいくことが、いまに生きる私たち大人の責任であろうかと思います。
子ども  介護

【地域経済を元気に! 「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定に取り組みます】
区内外の民間事業者に委託・発注している公共事業は、価格だけで入札を決めてしまえば、下請け労働者の給与削減とサービスの低下というツケが住民に跳ね返ってきます。
公共施設の建設や補修・耐震工事から、あいキッズ、保育園、図書館などの運営・・・一日8時間、月に20時間仕事をするこれらの民間事業労働者に、年収288万円=月給24万円=時給1500円を支払うのは多すぎですか? それとも適正ですか?
この公共機関の時給スタンダードが適正に決められると、社会が変わり、あなたの給与も適正になっていきます。
地域の経済に欠かせない中小企業が公正・適正な利益を得る、同時に働く人たちの賃金も引き上げられる -そうなれば、地元地域での消費に回るおカネの循環が生まれます。
小山ひろゆきは、板橋区での公契約条例の導入を、板橋区の地域経済の活性化にむけた重要施策として提案し、推進します。

一人ひとりが大切にされる板橋区。誰もが安心して住まうことのできる板橋区。みなさんと一緒に考え、みなさんと一緒につくっていきましょう!
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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