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地域経済を元気に! 「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定に取り組みます

区内外の民間事業者に委託・発注している公共事業は、価格だけで入札を決めてしまえば、下請け労働者の給与削減とサービスの低下というツケが住民に跳ね返ってきます。
公共施設の建設や補修・耐震工事から、あいキッズ、保育園、図書館などの運営・・・一日8時間、月に20時間仕事をするこれらの民間事業労働者に、年収288万円=月給24万円=時給1500円を支払うのは多すぎですか? それとも適正ですか?
この公共機関の時給スタンダードが適正に決められると、社会が変わり、あなたの給与も適正になっていきます。
地域の経済に欠かせない中小企業が公正・適正な利益を得る、同時に働く人たちの賃金も引き上げられる -そうなれば、地元地域での消費に回るおカネの循環が生まれます。
小山ひろゆきは、板橋区での公契約条例の導入を、板橋区の地域経済の活性化にむけた重要施策として提案し、推進します。
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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