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板橋区議選 最終日を明日に控えて!

社民党の小山ひろゆきです。

板橋区議選も明日がいよいよ最終日となりました。
これまでの六日間、たいへん多くの方々からたくさんのお声を直接うかがうことができました。

そのなかでやはり、改めて自分がこの区政のなかで行うべき事が、子育てや介護、これを本当に区民本位のものにすることだと思いました。そして多くの働く人たちの努力がしっかりと報われる社会に向かうこと、改めて痛感をしました。

私が生まれ育った大好きなこの板橋区、誰一人置き去りにしない板橋区をしっかりとつくってまいりたいと思います。
最終日の明日、どうか私、小山ひろゆきの訴え、耳を傾けてください。
全力で最後まで頑張ってまいります!!
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小山ひろゆき 政策

バナー政策

【誰も置き去りにしない板橋を!】

大事なのは、
介護 子育て くらし

①自分でえらべる・利用者中心の介護へ

②子どもが優先される施策を

③無理なく、いきいき暮らせる街づくり



【介護】

特別養護老人ホームや小規模多機能型居宅介護施設を増やします

在宅介護、家族介護者支援を充実させます

介護従事者の処遇改善

いくつかの「おとしより相談センター」は、区の直営にして、介護事業所紹介の公正さと利用者の選択権を確保します

気軽に何でも相談できる「身近な福祉の窓口」で、介護・福祉の問題をワンストップ解決へ




【子育て】

安心して預けられる「あいキッズ」へ

児童館から小学生の排除に異議あり!小学生の放課後の過ごし場所に選択肢を

保育の質を確保しながら、保育待機児ゼロへ

認可・認可外の保育料の格差、保育の質の格差の解消へ

子どもの貧困をくいとめるために、スクールカウンセラーを学校に常勤させます

児童虐待予防プログラムを積極的に導入します




【くらし】

最低賃金1500円を板橋区政から。区が委託する民間事業者やその下請事業者等との適正、公正な契約制度の確立し、区内中小企業をしっかりと応援するとともにそこで働く労働者に「暮らすことのできる」賃金を保障。それによって、地域で働く人=地域の消費者の懐が暖かくなれば、地元の商店や食堂を利用する機会が増え、地域におカネが循環します。賃上げと公正な契約制度の確立は、最良の経済対策

地震や豪雨による地滑りが心配。傾斜地、斜面の総点検を

町会や商店会などの地域と連携して防災まちづくりの更なる推進を

若者の就労支援を充実させます。マッチング後のアフターケアも

障害者の就労支援を拡充させます。働きたい人を応援します

犬・猫殺処分ゼロ!虐待防止へ

新庁舎からの福祉事務所の排除に異議あり

板橋区男女平等参画基本条例をさらに充実させます




【原発再稼動を許さない!】

2011年に起こった福島第一原発事故は、私たちに大きな不安をもたらしました。今もなお日々大量の汚染水が出ている現状があります。また、原発が再稼働した場合、板橋区内が再び「核燃料輸送車」の通過経路となってしまいます。もし万が一、多くの核燃料を積んだトラックが事故を起こしたらと思うと恐ろしくてたまりません。
核燃輸送車

隣り合わせの危険や不安から、私たちの子どもや孫を守り、安全、安心の未来を残すため、自然エネルギーへの転換を板橋区政が積極的に後押しし、脱原発・クリーンエネルギーの板橋区へと進んでいくことが、いまに生きる私たち大人の責任であろうかと思います。
子ども  介護

ストップ!
原発再稼動  戦争のできる国づくり


小山ひろゆきは、子どもや高齢者、障害者、女性、そして額に汗して働く多くの人たち、働きたいと思っている人たちが、けっして置き去りにされることのない板橋区政を目指して日々まい進しています。

区政でとりくむ7つの優先課題

各項目をクリックしてください。詳細が表示されます。

① 住み慣れた区内で老後を安心して過ごす特別養護老人ホームの増設

② 介護の窓口「おとしより相談センター」を核に「身近な福祉の窓口」づくり

③ 児童館は地域のなかの育ちの場、存続にとりくみます

④ 職員・保育士や設備の状況など、「保育の質」を大切にします

⑤ 行政・地域・学校が連携した「子どもの貧困」対策を進めます

⑥ 地位を元気に。「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定にとりくみます

⑦ 大事な個人情報を扱うマイナンバー制の運用をチェック、監視します

大事な個人情報を扱うマイナンバー制の運用をチェック、監視します

2016年1月からマイナンバー制(新たな国民総背番号制)の運用が始まります。

個人情報の漏洩・流出や、個人情報が商業利用されないように、運用を厳重にチェック、監視します。

地域経済を元気に! 「働く人に暮らせる賃金を」保障する公契約条例の制定に取り組みます

区内外の民間事業者に委託・発注している公共事業は、価格だけで入札を決めてしまえば、下請け労働者の給与削減とサービスの低下というツケが住民に跳ね返ってきます。
公共施設の建設や補修・耐震工事から、あいキッズ、保育園、図書館などの運営・・・一日8時間、月に20時間仕事をするこれらの民間事業労働者に、年収288万円=月給24万円=時給1500円を支払うのは多すぎですか? それとも適正ですか?
この公共機関の時給スタンダードが適正に決められると、社会が変わり、あなたの給与も適正になっていきます。
地域の経済に欠かせない中小企業が公正・適正な利益を得る、同時に働く人たちの賃金も引き上げられる -そうなれば、地元地域での消費に回るおカネの循環が生まれます。
小山ひろゆきは、板橋区での公契約条例の導入を、板橋区の地域経済の活性化にむけた重要施策として提案し、推進します。
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社民党板橋総支部・幹事長
ぬくもりある板橋をつくります![→プロフィール詳細]

連絡先

[→小山ひろゆき志村事務所]

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